ライブ・フェス

なれんの?!ライブハウスのオーナー?!(第2話)ビジネスモデル編①

こんにちは、ヒロシDEATHです。
みなさんいかがステイホーム週間をお過ごしでしょうか。

あまり進んでおりませんが、なれんの⁉︎ライブハウスのオーナー⁉︎の記事を書きたいと思ってます。

そもそも私は、いつか自分のライブハウスを持ちたいという意欲(野望)はほぼゼロな人間です。一国一城の主になりたい人とかがライブハウスのオーナーや店長になるイメージをかって持ってますが、私は至ってはまったくないです。

さらには一発大儲けしてやろうとか、バンド好きな女の子と仲良くするためという理由もほぼないです。(まったくないと言ったら嘘になるから、ほぼないにしときます。)
ライブハウス単体で儲けられるとは全く思ってないので、複合経営をイメージしてます。これは別の記事で書きます。

あと、従来のライブハウスのビジネスモデルを踏襲する気も全くないです。
むしろ変えれると思ってるからチャレンジしたいと思ってるし、また変えないと有力な音楽メディアが衰退することにもなるとも考え、危機感を持ってたりします。

まずは顧客課題の深掘りから始め、解決策のプロトタイプを徐々に作っていく流れを考えてますが、まずはフェーズ1として、市場に関する基礎情報を集めたいと思ってます。
アメリカやアジア(中国、韓国、台湾、香港、タイなど)のライブスポットや国内ライブハウスのビジネスモデル比較、ライブ市場予測、インバウンド分析などをしばらく行いたいと考えてます。

また続きはここに書きます。
良かったらいいねやフォローをお願いします。

ABOUT ME
ヒロシDEATH
日本のエンタメ系ブロガー。音楽やエンタメを楽しみまくるため日々書き綴ります。